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横浜発 マイカーで行く梅の花満喫1泊2日コース

「横浜発 マイカーで行く梅の花満喫1泊2日コース」は、神奈川県内にある4つの梅のスポットとスポット近郊の特産品を1泊2日で満喫できるモデルコースです。梅は、2月に最盛期を迎えますが、品種などによっては、3月~4月まで楽しめます。

コース一覧

三溪園(ランチ)

津久井湖観光センター(お土産)

本沢梅園

夢未市(お土産)

厚木市内宿泊施設

小田原市梅の里センター(お土産)

曽我梅林(ランチ)

辻村植物園

神奈川県

1.横浜市「三溪園」(ランチ)


三溪園の梅は、横浜市の友好都市の中国・上海市から贈られた、花弁の下にある萼(がく)が緑色の「緑萼梅(りょくがくばい)」などの珍しい種類を含め、約600本あり、数多くの歴史的建造物・石造物を感じながら鑑賞できる。
また、毎年行われる「観梅会」では、開園当初を再現する初音茶屋の湯茶接待(昔ながらの古釜で沸かした麦茶を提供)が、来場者に人気である。
お食事は、三溪園内の待春軒でどうぞ。オススメは、三溪園の創設者、原三溪が考案した伝統の味で汁のない「三溪そば」です。

三溪園

http://www.sankeien.or.jp/index.html
住所:横浜市中区本牧三之谷58-1
電話番号: 045-621-0635
アクセス:こちらから御確認ください。
http://www.sankeien.or.jp/access/index.html

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マイカー移動、一般・有料道路ともに1時間30分

神奈川県

2.相模原市「津久井湖観光センター」(お土産)


津久井湖観光センターは、津久井湖観光協会でもあり、本沢梅園にもアクセスが良く、津久井湖付近のスポットを訪れる時は、観光情報収集の目的も兼ねてお立ち寄り下さい。
また、やまなみ五湖の1つ、津久井湖をバックに、津久井せんべいや手作り酒まんじゅうなどの特産品を満喫することやセンター内で、津久井地域で採れた新鮮野菜の購入ができるのも魅力である。

津久井湖観光センター

津久井湖観光センター
http://www.tsukui.ne.jp/kankou/kc.html
住所:相模原市緑区太井1274-2
電話番号:042-784-6473
アクセス:こちらから御確認ください。
https://plus.google.com/107258438817771754642/about?gl=jp&hl=ja

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マイカー移動、一般・有料道路ともに10分

神奈川県

3.相模原市「本沢梅園」 


※写真提供:相模原市観光協会

※梅の観賞時期(オススメ時期)3月
※諸状況により、開園時期などが変更になる場合があります。事前にお問い合わせください。
本沢梅園の梅は、広大な3haの敷地に、約1,000本の梅の木が植栽されている県央地区の梅の穴場スポットである。その9割以上が、梅酒や梅干しの原料となる「白加賀」であり、新広葉樹に囲まれた本沢梅園の南東斜面が、梅の花で白一色に染まる壮観な景観は、一見の価値ありです。

本沢梅園

http://www.e-sagamihara.com/nature/flower/0366/index.html
住所:相模原市緑区川尻4457-1
電話番号:相模原市コールセンター 電話:042-770-7777
城山まちづくりセンター(総務・地域振興班) 電話:042-783-8115
アクセス:こちらから御確認ください。
http://www.e-sagamihara.com/nature/flower/0366/index.html

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マイカー移動、一般・有料道路ともに1時間

神奈川県

4.厚木市「夢未市」(お土産)


穀倉地帯として有数の厚木市の農作物を主に取り扱う直売所であり、顔が見える売場作りを行い、地元の奥様方を中心に人気を集めている。また、「食」と「農」の大切さや地産地消の重要性を地域に広く伝える拠点として、料理教室や収穫体験などのイベントも開催している。

夢未市

http://www.jakanagawa.gr.jp/atsugi/view.rbz?cd=37
住所:厚木市温水255
電話番号:046-290-0141
アクセス:こちらから御確認ください。
http://www.jakanagawa.gr.jp/atsugi/view.rbz?cd=102

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マイカー移動、一般・有料道路ともに10分

神奈川県

5.厚木市内宿泊施設


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マイカー移動、有料道路50分

神奈川県

6.【2日目】小田原市「小田原市梅の里センター」(お土産と小田原梅まつり案内所)


小田原市梅の里センターは、小田原梅まつり期間中は、曽我梅まつり実行委員会と周辺観光案内の役割を担っていて、曽我梅林や辻村植物園などにアクセスが良く、利用者も多い。
梅干のより一層の普及と消費拡大を図るため、「神奈川名産100選」「かながわブランド」にも選定されている「小田原の梅(梅干)」の品評会が行なわれ、梅や梅干の展示により、生産者の伝統の技に触れることができる。
また、小田原市で採れた農産品、及びそれを利用した加工品などの販売を行っている。

小田原市梅の里センター

http://www.city.odawara.kanagawa.jp/public-i/facilities/museum-etc/umesen.html
住所:小田原市曽我別所807-17
電話番号: 0465-42-5321
アクセス:こちらから御確認ください。

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マイカー移動、一般・有料道路ともに5分

神奈川県

7.小田原市「曽我梅林」(ランチ)


梅の観賞時期(オススメ時期)2月上旬~3月上旬

曽我梅林の梅は、中河原・原・別所(当地)の各梅林から形成され、食用梅の生産が目的のため、約35,000本の白梅が植えられ、観光客を虜にします。
全国的にも有名で、毎年、多くの観光客が集まる神奈川の誇る「ナンバーワン梅スポット」である。
お食事は、うめの里食堂やふじみ食堂でどうぞ。

曽我梅林

http://soganosato.com/
住所:小田原市曽我別所
曽我梅林の徒歩移動時間
下曽我駅→中河原会場 徒歩10分
中河原会場→原会場 徒歩10分
原会場→別所会場 徒歩5分
別所会場→下曽我駅 徒歩10分
電話番号:小田原市観光協会 (0465)22-5002
小田原市梅の里センター (0465)42-5321
小田原市観光課 (0465)33-1521
アクセス:こちらから御確認ください。
http://soganosato.com/access.html

小田原城址公園


梅の観賞時期(オススメ時期)2月上旬~3月上旬
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/Leisure/playing/Castle/jyousikouen.html
小田原城址公園の梅は、城下町小田原の雰囲気を味わいながら、また、天守閣や銅門、常盤木橋を感じながら、約250本の梅を楽しめます。
アクセス:こちらから御確認ください。

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マイカー移動、一般・有料道路ともに30分

神奈川県

8.小田原市「辻村植物園」


梅の観賞時期(オススメ時期)2月上旬~3月上旬

辻村植物園の梅は、樹齢90年を超える老梅を含む、約600本あり、他の植物園や植物公園などではあまり見られないような外国原産樹の美しい景観を感じながら、ゆっくりと散策ができ、地形の起伏を利用して整備された梅林は、必見です。
また、小田原フラワーガーデン、曽我梅林、小田原城址公園と並び、小田原市の梅の名所として、多くの梅ファンから愛される植物園でもある。

辻村植物園

http://www.city.odawara.kanagawa.jp/public-i/park/park-etc/t-syokubutu.html
住所:小田原市荻窪1579ー1
電話番号:0465-33-1583
アクセス:こちらから御確認ください。

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