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那須温泉

鹿の湯

鹿の湯『湯もみ風景』

大丸温泉『川の湯』

那須温泉は638年、狩野三郎行弘が白い鹿を追い深谷に入り、温泉を発見する。全国でも32番目に古く、栃木県では最初の温泉です。現在も同じ場所より湧出ている温泉は珍しく、強い酸性の硫黄を多く含む、白い湯質にて、効能が強く、鹿の湯として広く知られている。その後多くの温泉が発見されるが、乃木希典に好まれた川の湯の大丸温泉をはじめ、北湯温泉、弁天温泉、高雄温泉、八幡温泉、新那須温泉、三斗小屋温泉、など多くの源泉が有り、泉質も異なる。下記には代表的な那須温泉(鹿の湯)の情報を記載します。

泉質 単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)
効能 皮膚病/神経痛/外傷
住所 栃木県那須郡那須町大字湯本170
電話番号 0287ー76ー3098
ホームページ http://motoyu-shikanoyu.com/

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